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歌いながらリズム打ちをしている年中さんの生徒さん

  • 執筆者の写真: くみせんせい
    くみせんせい
  • 2025年12月31日
  • 読了時間: 1分

リトミックでは複数の動きを同時に行う活動が多いですが、今回は歌いながら歌とは違うリズムを打つ「複リズム」という活動を行っている年中さんの生徒さんの様子を紹介します。



子どもたちも知っている「アルプス一万尺」を歌いながら、手でトントンパー(♫♩)とリズムを打ちますが、トントンは手を、パーで身体の他の部分を打ちます。



歌と違うリズムを身体で刻むことでリズム感も養うことができますが、さらにパーと身体の部分を打つ時には毎回場所を変えてすることで素早く自分で決断し、考えて行動する能力も育ちます。



リトミックは音楽の能力だけでなく、目に見えない能力も身につけることができますよ♪












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