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歌いながらリズム打ちをしている年中さんの生徒さん
リトミックでは複数の動きを同時に行う活動が多いですが、今回は歌いながら歌とは違うリズムを打つ「複リズム」という活動を行っている年中さんの生徒さんの様子を紹介します。 子どもたちも知っている「アルプス一万尺」を歌いながら、手でトントンパー(♫♩)とリズムを打ちますが、トントンは手を、パーで身体の他の部分を打ちます。 歌と違うリズムを身体で刻むことでリズム感も養うことができますが、さらにパーと身体の部分を打つ時には毎回場所を変えてすることで素早く自分で決断し、考えて行動する能力も育ちます。 リトミックは音楽の能力だけでなく、目に見えない能力も身につけることができますよ♪

くみせんせい
2025年12月31日


知っている歌を使ってリズム打ちをしている年中の生徒さん
子どもたちがよく知っている歌を使ってリトミックをしています。 今回は「ぶんぶんぶん」を歌いながら、歌とは違うリズムを打ってみました🐝 関連記事: 歌いながらリズム打ちができると弾き歌いも楽にできるようになる 季節の歌を使ってリトミックをしている2年生の生徒さん...

くみせんせい
2024年11月10日


手と足で違うリズムを打つ活動をしている4年生の生徒さん
ピアノは右手と左手が違う動きをして演奏します。身体を動かすことで同時に違うリズムを感じ取ることができるので、両手でピアノを弾く時に役立ちます。そのための活動として、手と足で違うリズムを打つ 複リズム があります。 元になる3拍子のリズムを手で打ちながらビート(拍)を歩き...

くみせんせい
2024年3月20日
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