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なんでも発表会での6年生の生徒さんの成長
先日行った失敗の経験をする「なんでも発表会」に参加してくれた、今回1番の成長株で印象に残っている6年生の生徒さんの話をします。少し長くなるので「なんでも発表会」に参加してくれた、長く通ってくださっている生徒さんがどう成長しているのか、興味のある方はぜひ読んでいただきたいです...

くみせんせい
8月31日


失敗の経験をする「なんでも発表会」開催しました!
失敗の経験をする何でもありの発表会、今回より「グダグダ発表会」から名前を改めて「何でも発表会」を無事開催しました! 生徒さんたちが何を発表してくれるのか私は事前にほぼ聞かず、色々なことを発表してくれるのがいつも楽しみです♪...

くみせんせい
8月27日


手と足を使って拍子を感じ取る活動をしている年中さんの生徒さん
楽器を演奏する上で拍子感を身に付けることは大切ですが、目に見えない拍子を言葉で説明するより、実際に動いて体験するのが一番です。感覚で理解できていると楽器を演奏する時に役立ちます。 動く時もただ手を打つだけだったらそれほど難しくはないですが、手と足を同時に使うと難しくなります...

くみせんせい
8月23日
毎週レッスンに通えなくなったらピアノは辞めるしかないと思っていました
お子さんの場合ピアノのレッスンは週に1回、決まった曜日時間に通うという教室が多いですが、習い始めた当初は良かったけれど、その後長く続けていく中で事情が変わり、毎週定期的に通えなくなってしまうこともあるかと思いますが、続けていただける方法はありますよ。...

くみせんせい
8月18日
ピアノレッスンにきょうだいを連れて来て良いですか?
特に小さなお子さんで、他にごきょうだいがいらっしゃる保護者様によく聞かれる質問です。 ピアノを始める年齢で多い4〜5歳くらいのお子さんの場合、下のきょうだいは赤ちゃんや1歳くらいだと思いますし、上の子であっても小学校低学年くらいでしたらまだお留守番できる年齢ではない...

くみせんせい
8月13日
やる気が出ない日にすぐピアノの練習が始められる方法
私たちは目標が設定されることで「現在の状態」と「理想とする状態」とのギャップを認識します。そのギャップが一種の緊張状態を生み出し、人はその緊張状態を解消する方法=目標に向かって動き出します。 ピアノでしたら「練習をたくさんする」という曖昧な目標では、どこまで(いつまで)練習...

くみせんせい
8月9日


5年生ではピアノを始めるのに遅いですか?
体験レッスン時に保護者様から「ピアノは小さい頃から始める子が多いから、大きくなってからでは遅いですよね」とお話を伺うことがありますが、年齢に関わらず弾きたいなと思った時にぜひ始めていただきたいです! 確かにピアノは未就学児さんから始めるお子さんが多いですし、「聴覚」「聞く力...

くみせんせい
8月7日
習い事は子どもの居場所にピッタリ♪
子どもたちのライフスタイルの中に学校や園以外の家庭や趣味、学びの場など、自分を肯定できる場所をいくつか持っておくと良いですよ。習い事はそんな 「自分を肯定できる場所」 にピッタリです! 大人でも例えば仕事で失敗して凹んだ時に、仕事に関係することで自己肯定しようとすると...

くみせんせい
8月5日
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