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根拠のない自信を育てると子どもは失敗を恐れず挑戦できるようになる
特に根拠はないけれど、自分にはできる気がする このような根拠のない自信は、自己実現のための大きな原動力になります。 失敗を恐れず、様々なことに挑戦できる能力は、これからの社会を生き抜くために必要なスキルです。その「根拠のない自信」を生み出すのが自己肯定感です。 ...

くみせんせい
2024年4月10日
私がピアノの先生になった理由
私は小学生の時からピアノの先生になる!と決めていて、ン10年全くブレることなくここまできました(笑) 関連記事→ 私がピアノの先生を目指すきっかけになった思い出に残る先生 なぜピアノの先生になりたいと思ったかというと、もちろん【ピアノや音楽が好きで、好きなことを一生の仕事に...

くみせんせい
2024年3月2日
失敗の経験をする「グダグダ発表会」開催しました!
失敗の経験をする何でもありの 【グダグダ発表会】 先日開催しました❣️ みんなが何を発表してくれるか、ほぼ聞かずに楽しみにしていました。 今年もバラエティー豊かな発表を見せていただきました。 この日のために頑張って準備・練習してくれた子も...

くみせんせい
2023年9月2日
教室で「自己肯定感を高める」を目指している理由は私が自己肯定感が低かったから
教室では ピアノの上達とともに自己肯定感が高い子を育てる ことを目指していますが、なぜかというと私自身が超自己肯定感が低い子どもだったからです! とにかく自分に自信がなかったです。 顔も頭も良くないし 運動もできないし 友達も少ないしモテないし(;´д`) 良いところなどないと思っていました。 でもピアノだけはどんどん弾けるようになって私にもできることがあるんだと勘違いして(笑)ピアノがあったから、私は私でいられたのかも知れないです。 現代は大人も子どもも忙しくて余裕がなく、自己肯定感が低い人が多いです。 本当は誰でも 良いところがたくさんあるのに できることがたくさんあるのに 「私なんて〜」と言う人がなんて多いことか。 もったいないですよ! 以前の私も「私なんて」と言うことが多かったですが、それは自分で自分の可能性を否定しているということですよね。 生徒さんたちだけでなく保護者の方も 自分を信じ、認め、許し、 自分らしく生きて欲しいと思うのです。

くみせんせい
2023年1月20日
レッスンの始まりと終わりの挨拶する時のこだわりは「名前を呼ぶ」
レッスンの始めと終わりには必ず生徒さんと挨拶をしますが、私はこの始めと終わりの挨拶に 【生徒さんの名前を入れる】 というこだわりがあります。 それも、あだ名や略称などの呼びやすいものではなく、正しい名前を呼んでいます。 例えば私は「久美子」ですが、「くみちゃん」などではなく...

くみせんせい
2022年11月1日
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