• くみせんせい

まねっこリズム@年長さん

先生の真似をしてリズムを打つ活動です。



一定のテンポの中で打つ場所も次々と変えて、真似して打ちます。



先生はリズムの言葉を言わなくても

生徒さんは聴いたリズムが何なのか判断して言っています。



真似をするところから学びは始まります。

リズムも真似して打てることが大切です♪




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子どもの頃に「褒められて育つ」より「感謝されて育つ」と その感謝された経験が 「人の役に立ちたいと思い続ける子」を作っていきます。 例えば親が台所仕事をしていると、「やりたい」「できるようになりたい」と言ってきます。 調査によると5歳がピークで、9歳頃には言わなくなります。 子どもには「労働」と「遊び」の区別がつきません。 台所仕事をさせることで、子どもは「遊び」ながら「勤労意欲」を身に付けます。